2015年07月30日

「天国と地獄」 UNISON SQUARE GARDEN

今回はUNISON SQUARE GARDENの「天国と地獄」を紹介。

アルバム「Catcher In The Spy」収録曲。
アルバム「DUGOUT ACCIDENT」にも収録。

変則的で攻撃的なメロディとサウンドには度肝を抜かれた。

「Catcher In The Spy」では「harmonized finale」という繊細な曲の後ということで印象が強いのもあるが、この変則的なメロディの上にロックとキャッチーさを絶妙なラインで乗せるなんてことは簡単にはできない。

作詞作曲の田淵さんのセンスはもちろんだけど、それを可能にした演奏と歌声も素晴らしいの一言。

こういう曲をできるのはユニゾンくらいしかいないだろう。



posted by micarosu at 00:00| Comment(0) | アーティスト:ヤ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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